| デリケートに好きして(21st century ver.) 太田貴子 |
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定価:¥ 2,200 (税込み) 価格:¥ 2,200 (税込み)
メディア :CD メーカー:SMD jutaku(SME)(M) アーティスト:太田貴子 リリース:2008-12-24
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| 曲リスト |
1) 魔法の天使クリィミーマミ::デリケートに好きして (21st century ver.) 2) 魔法の天使クリィミーマミ::LOVEさりげなく (21st century ver.) 3) 魔法の天使クリィミーマミ::BIN□KANルージュ (21st century ver.) 4) 魔法の天使クリィミーマミ::ハートのSEASON (21st century ver.) 5) 魔法の天使クリィミーマミ::Zutto Kitto Motto (優と俊夫のデュエットver.) 6) 魔法の天使クリィミーマミ::デリケートに好きして (Nao Remix) -Bonus Track- 7) 魔法の天使クリィミーマミ::BIN□KANルージュ (Lightin’ grooves Remix) -Bonus Track- 8) 魔法の天使クリィミーマミ::デリケートに好きして (21st century ver.) -Instrumental Track- 9) 魔法の天使クリィミーマミ::LOVEさりげなく (21st century ver.) -Instrumental Track- 10) 魔法の天使クリィミーマミ::BIN□KANルージュ (21st century ver.) -Instrumental Track- 11) 魔法の天使クリィミーマミ::ハートのSEASON (21st century ver.) -Instrumental Track- 12) 魔法の天使クリィミーマミ::Zutto Kitto Motto (優と俊夫のデュエットver.) -Instrumental Track-
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【アレンジが微妙… (2008-12-27)】 アレンジは好き嫌いが分かれると思いますが、私も微妙…と感じた方です。なんか、本人の持ち味よりアレンジばかり凝っている感じがしてしまいました。★曲の中では「BIN KANルージュ」を聞いたとき「マミだ、マミが歌ってる!!」と感じて嬉しかったです。「ZUTTO KITTO MOTTO」には私も鳥肌がたちました。この曲のためだけに買ってもいい!★ボーナストラックとして2曲バージョン違いが収録されてますが、それなら「パジャマのままで」とか「美衝撃(ビューティフルショック)」とか「囁いて…ジュテーム」とか、他の曲を入れて欲しかったな。ロックな感じだけじゃなく、バラードっぽい曲も入れてくれるとバリエーションが出てもっともっと良かったと思います。 |
【歌唱力>イメージ (2008-12-27)】 大好きなマミのセルフカバーが出ると知り、ずいぶん前から楽しみにしてました。曲調は雰囲気を変えつつ、それでもクリィミーマミ!と思わせる太田貴子さんは素晴らしいと思います。年月も経ち、歌唱力もあがっております。が、2曲目のLOVEさりげなくは残念でなりません。マミの数ある歌の中で一番好きな曲だっただけに無念さはひとしおです。私見でしかないのですが、確かに歌唱力はあがっています。でも、これではマミの歌じゃないみたい・・・。ハードですこし力のある歌声は素敵ですが、これは私の中でマミじゃないんです。あとはアレンジですが、やはりこれは好き嫌いが分かれるところではないでしょうか。私は前述者の方同様、あまり好みではなかったです。魔法少女なのだから、もっとふんわりとした往年のアイドルを彷彿とさせるアレンジでもよかったのでは?それでも全体的に見ると、当時のクリマミファンには絶対聞いて頂きたいです! |
【マミはまだいた! (2008-12-26)】 自分の当時のマミへのハマりっぷりは、けっこう凄いものでした。もちろんOVAも全部持っています。そんな感じですから、クリィミーマミ、というか「デリケートに好きして」のカバーソングはほぼ全部チェックしていますが、チェックしただけで購入に至ったものはほとんどありません。あまつさえスピーカーを蹴り飛ばしたくなるようなカバーもありました。しかし、これは「セルフカバー」と言っても、太田貴子もそろそろいい歳(失礼)だろうし、どうだろう、太田貴子もクリマミの本放送が終わった辺りからマミと線引きをする様にハードで太い歌い方をしてたからなぁ…と、少し心配してたんですが、1曲目の「デリケートに好きして」から、もう、他の誰にも真似のできない、太田貴子=本物のマミだ!と理性も本能も判断します!むしろ、オリジナルよりもマミに近い歌声でカバーしている曲もあって、ファンとしては感涙モノです。今でもしっかり、あの声が出てるんですね。(もちろん、当時より歌は上手い)アレンジは自分的には違和感も無く、好みです。セルフカバーアルバム、という先入観が無ければ、「なにこれ、新しいマミのOVAか何かのサントラ!?」と思ってしまうでしょう。もしOVAが作られて、エンディングで放送当時の名場面をバックに、このアルバムの「デリケートに好きして」が流れたりしたら、本気で泣くでしょう(笑)(5曲目のZuttoKittoMottoがそんな曲ですが) |