| ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(祝)20周年記念DVD永久保存版 (12)(罰)絶対に笑ってはいけない病院24時 |
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定価:¥ 6,800 (税込み) 価格:¥ 5,031 (税込み) OFF:¥ 1,769円 ( 26 %)
メディア :DVD メーカー:アール・アンド・シー リリース:2008-11-26
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【驚いてはいけない (2009-01-08)】 病院と新聞社の後半にあった驚いてはいけないシリーズは本当に笑った。本人達にはキツイだろうが、次の大晦日は“驚いてはいけない〜”をやったらどうでしょう? |
【笑えない (2009-01-04)】 ほとんど笑えなかった。芸人やタレントを出しすぎ。初期の旅館の頃のようにアイデアや意外な発送で笑わせていない。それと、全員が罰を受ける側になったのも大きなマイナス。 このシリーズはもう止めて新しい企画を考えてほしい。 |
【良いところと悪いところ (2008-12-29)】 今回の病院編、様々な賛否両論の意見がありますが、個人的には前作の警察編よりは面白かった気がします。ただ、やっぱり不満点も目に付いてしまいました。今回で5作目ということもあり、ある程度綻びが出てくるのも仕方ないとは思うけれど・・・・良いところまず、全員参加という点については、かなり賛否が分かれていますが、個人的には「まあ、それもありかな」と思います。初めは「え?罰ゲームでも何でもないのに、何のための「笑ってはいけない」なの?」と思ったのですが、今回のは、罰ゲームとしての『笑ってはいけない」ではなく、純粋に企画としての「笑ってはいけない」ということにシフトチェンジしたんだなあと解釈してます。「病院勤務の日常を生活し、その中に様々な笑いのトラップがある。笑ってしまったら罰を受ける」という「企画」なんですね、今回は。まあ、このDVDには「罰」と書いてあるので、罰じゃないじゃんと思ってしまうのですけど、そう割り切って考えれば全員参加というのもあまり気にならなくなりました。むしろ、マンネリ化しかけていたこのシリーズへのテコ入れとしては、新鮮でアリなんじゃないかなと思います。確かに、対決の勝者と敗者との「笑わせあい」といったせめぎ合いがないのは少し物足りないですけど、それは今回は「メンバーVSスタッフ」だと考えればいいのかなと思っています。ネタの内容としては、随所に新しい要素も加えられていて、使いまわしぶりが目立った前作よりは中だるみ感がなかったですね。まあ、不満点もありますが、それは後ほど。・悪いところまず、ゲストが多すぎます。特に若手芸人が。大物俳優などが出てきて「え、何でこの人がこの企画に?」といったサプライズ的な笑わせ方は、大晦日の特番ということもあるので、別にアリだと思うのですが、中盤のメンタルケアの件は、ハッキリ言っていりません。内容的にも別に笑えなかったし、そんなのはほかの番組でも嫌というほど見せられてるので。アキタカの歌は唯一面白かったけど、DVDではカットされているし・・。なら、初めから無いほうがよかったです。夜のブラックマヨネーズの所も、ただただ退屈でした。それから、過去のネタの使いまわしも、前作よりは改善されたにせよ「このネタをまた持ってくる必要はあるのか」というものも多かったです。手術室のゼットの件も完全に食傷気味だったし、ジミー大西のビデオもさすがに使い古されたなあという印象が拭えなかったです。まあ、5回も同じ企画をやっているのですから、それは止むを得ないとは思いますが。それでも、西川女医のネタは、ハッキリ言って笑いとは違う気がします。ただ見ていて不愉快でした。イジメだからという理由ではなく、何か違う気がするのです。MEGUMIの所も同じく不愉快でした。ヘイポーの謝罪文ネタは面白かったけれど。皆さんも仰っているように、もともとこのシリーズ、というかガキの使いの醍醐味は、身内同士での笑わしあいや、スタッフやおばちゃん等の、マニアックなネタで笑わせるというところです。大晦日での特番ということで、多少は大衆ウケする、わかりやすいネタを入れるというのは分かるのですが、殆どゲストによる「出落ち」だけで終わってしまい、今ひとつ初期の作風とは変わってしまったなあ、という印象です。まあ、どちらが好きかは人それぞれですけど、僕は初期のほうが「ガキの使い」らしいかな、と。今年も大晦日にやるそうですが、何だか日テレに使われているな・・と思ってしまいます。何だか、視聴率を取るための道具というか、使い捨ての消耗品みたいに。「鬼ごっこ」や「廃旅館」では、後にもその罰ゲームを振り返っては「あれは○○だったなー」と話題に出していましたが、最近はまったくそういう話題も無くなりましたし。ただの消耗企画になってしまったな・・と。実際、スタッフも病院編で終わらせたかったみたいだし、本当はもうやりたくないんじゃないかなと思ってしまいます。なので今年は、新たに大晦日に行う「山崎vsモリマン」が、特番となってどう変わるかに期待しています。あ、勿論、笑ってはいけないも、前作を超えてくれることを期待してます。 |