| 男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- 稲垣潤一 |
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定価:¥ 3,000 (税込み) 価格:¥ 3,000 (税込み)
メディア :CD メーカー:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M) アーティスト:稲垣潤一 リリース:2008-11-19
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| アーティスト: |
| 稲垣潤一 山本潤子 中森明菜 高橋洋子 小柳ゆき 松浦亜弥 辛島美登里 YU-KI 大貫妙子 露崎春女 白鳥英美子 |
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| 曲リスト |
1) Hello, my friend(松任谷由実/1994年7月27日)/ 高橋 洋子 2) 悲しみがとまらない(杏里/1983年11月5日)/ 小柳ゆき 3) あなたに逢いたくて (松田聖子/1996年4月22日) / 松浦 亜弥 4) Piece of my wish(今井美樹/1991年11月7日)/ 辛島 美登里 5) セカンド・ラブ (中森明菜/1982年11月10日) / YU-KI from TRF 6) サイレント・イヴ(辛島美登里/1990年11月7日)/ 大貫 妙子 7) あの日にかえりたい(荒井由実/1975年10月5日)/ 露崎 春女 8) 人生の扉(竹内まりや/2007年5月23日)/ 白鳥 英美子 with 白鳥 マイカ 9) 木綿のハンカチーフ(太田裕美/1975年12月21日) / 太田 裕美 10) 秋の気配(オフコース/1977年8月5日) / 山本 潤子 11) ドラマティック・レイン(稲垣潤一/1982年10月21日) / 中森 明菜
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【びっくりするほど良いCDです。 (2009-01-07)】 これは聴きこむたびに味がでるびっくりするくらい良いCDです。最初はTVでオンエアされていた小柳ゆきさんとの「悲しみがとまらない」がとても良かったので購入しましたが、聴きこむたびにお気に入りの曲が変わっていきます。「悲しみがとまらない」で稲垣さんと小柳さんが高音と低音を互い違いにハモるのは何度聴いてもゾクゾクします。次に気に入ったのはYUKIさんとの「セカンド・ラブ」です。この曲と松浦あやさんとの「あなたに逢いたくて」でもそうなのですが、女性を先に歌わせて、稲垣さんがその後についていく、というスタイルがとても新鮮で女性ボーカルの方の個性を際立たせています。圧巻なのは中森明菜さんとの「ドラマチック・レイン」のセルフ・カバーでしょう。明菜さんのボーカルは高音はほとんどでないのですが、存在感というか表現力が圧倒的でさすが、だと思いました。「人生の扉」と「秋の気配」はこれまで知らない曲でしたが、ボーカルも歌詞の内容も素晴らしいです。全体をとうして決して甘く、感傷的でなく歌手の方々のレベルの高さを感じます。 |
【高橋洋子さんと歌うHello, my friendが素晴らしい (2009-01-03)】 「残酷な天使のテーゼ」などで知られる高橋洋子さんとのデュエット、"Hello, my friend"が素晴らしいと思いました。この一曲を聴くだけでもアルバムを買う価値があると思います。ただ、あまりにこの曲が良いので、アルバムとしてのまとまりを崩しているようにも思われました。女性シンガーはいずれ劣らぬ実力派ですが、曲順を決める際には大変苦労したのではないでしょうか。ある意味残酷なアルバムです。 |
【大人のデュエット・アルバム (2009-01-02)】 昨今のカバー・アルバムには失望することが多いが、久しぶりにいいアルバムに出逢えた。他の方のコメント通り、“素晴らしい!”の一言です。最近のカバー・アルバムからは群を抜いて、これはまさに“マスター・ピース”と言ってもいいでしょう。30代なら誰でも知っている有名な曲ばかり(もちろん、自分もオリジナルは聞き込んでいます)。オリジナルが放つ曲のクオリティーを超えることは不可能だ、という先入観は瞬く間に払拭され、催眠術にかけられたように恍惚感を感じながら、このアルバムの世界に引きずり込まれてしまいました。渋い大人の雰囲気のAORのアレンジで仕上がっています。とにかく、アレンジがとても素晴らしい。稲垣さんと歌姫が甘くハモって絡み合い、これがデュエットの究極の姿かと。自分は稲垣ファンですが、えこひいき分を差し引いてもかなりいい出来です。ぜひぜひ、おすすめしたい作品ですね。癒されます。これほど“一目惚れ”するアルバムに出逢うのは珍しいなあ。。。 |