| Everything That Happens Will Happen Today David Byrne;Brian Eno |
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定価:¥ 1,596 (税込み) 価格:¥ 1,440 (税込み) OFF:¥ 156円 ( 10 %)
メディア :CD メーカー:Todo Mundo アーティスト:David Byrne;Brian Eno リリース:2008-11-25
発送可能時期など: 通常10~12日以内に発送
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その他の出品情報
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| 曲リスト |
1) Home 2) My Big Nurse 3) I Feel My Stuff 4) Everything That Happens 5) Life Is Long 6) The River 7) Strange Overtones 8) Wanted For Life 9) One Fine Day 10) Poor Boy 11) The Lighthouse
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【夢の片鱗を感じます (2008-12-18)】 お二人の近年の活動内容からすると、この不思議なヴォーカル・アルバムの出来映えは納得の行くところではあります。ひょっとしたらバーンのソロアルバムをイーノがプロデュースしたって事であってもさほどの違和感はなかったのではないでしょうか。メイン・ヴォーカルをバーンが、バック・ヴォーカルおよび細々としたことをイーノが担当したという感じのこのアルバムですが、Leo Abrahams 氏の参加も見逃せないポイントのような気がします。今後の彼の活動も要注目です。『ブッシュ・オブ・ゴースツ』のようなイノヴェイティヴさは求めてはいけないのでしょうが、ひょっとしてトーキング・ヘッズが今も活動していたらこんなサウンドかも・・・と思わせてくれるようなものを10曲目の「Poor Boy」に感じました。ちなみにiTunesストアでは日本盤のボーナス・トラックであるこの曲のリミックス・ヴァージョン(誰のリミックスでしょうか?)を単独でダウンロードできます。 |
【アメリカ (2008-12-02)】 30年前のTHE BIG COUNTRYを思い出す。結局アメリカで育んだ異文化であるところの二人のアメリカンミュージック。オバマやマケインやブッシュやイラクやすべてを含んだ大いなる保守大国アメリカを飛行機から眺めながら、イーノとバーンの編み出した音響は心地よく聞こえてくる。アメリカ人でない二人のカントリーミュージック。現時点での最高の音。 |
【感覚を破壊される音作り (2008-11-30)】 D・バーンの前作は,音と音の間の隙間に潜むリズムがバーンのボーカルによって埋められるという,この世のものとは思えぬ美しく妖しい音世界に引きずり込まれる大傑作でしたが,今回は旧知のイーノとの共作。この2人だから一筋縄でいかないことは百も承知なのですが,それにしても,コーラスワークの不気味さ,イーノの曲なのにD・バーンが自家薬籠中としているボーカルの妙は,聴けば聴くほど深みにはまる。まずは,大音量で聴きましょう。正月のライブが待ち遠しい!! |