| Personal Soundtracks 槇原敬之 |
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定価:¥ 3,150 (税込み) 価格:¥ 3,150 (税込み)
メディア :CD メーカー:エイベックス・エンタテインメント アーティスト:槇原敬之 リリース:2008-11-19
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| 曲リスト |
1) Taking The Central Course 2) 幸せはタイヤを穿いてやってくる 3) Chocolats et Sweets 4) 君の後ろ姿 5) Orange Colored Sky 6) つま先立ちで(笑) 7) WE LOVE YOU. 8) Hey... 9) 僕の今いる夜は 10) Firefly~僕は生きていく 11) The Average Man Keeps Walking 12) Merry-go-round '08 ※初回盤限定ボーナストラック
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【軽くなる (2008-12-24)】 前作よりも気に入りました。詞も良いです。槇原さんの詞は独特で耳に残ります。「幸せはタイヤを穿いてやってくる」初めての車を購入した時、これからどんなとこにドライブ行こかなーとワクワクドキドキしていた頃を思い出させます。サビのリズムが心地良いです。「僕の今いる夜は」映画のラストに流れてきそうな曲です。いろいろあったけどハッピーエンドに終わって、みんなの笑顔の中、エンドロールが流れている感じ。このCDを聴いているとだんだんと気持ちが軽くなります。顔を上げて、明日へ力強く歩いている自分がいます。 |
【前回のアルバム発売からペース早い作成期間(発売)でしたね! (2008-12-14)】 前回のAlbam「悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた」から、わりと間髪あけずのリリースでしたが、このPersonal Soundtracksは、(個人的な見解ですけど)悲しみなんて〜、の、第2弾っぽいような(それでいてコッチはコッチのコンセプトが(これもまたちょっと、あるような無いような?なんですけど←マッキーさんゴメンね悪い意味じゃないのよ〜^_^;)とりあえずイイ意味で、どっちもgoodなアルバムだと思います!そして!ここが重要なんですが、昔からマッキーはずっと同じことを言おうとしてる・ファンなら気付いてると思うんですがマッキー特有の、例えば「高い丘や町から、下の町を見下ろしたとき、今まで見えなかった物が見えるよ〜になる」ってこと。仏教のおしえっぽくて嫌煙なさる方もいらっしゃるかもしれませんが、そういうのなしで、純白/純粋なキモチで聞いてみて下さい♪6曲目の、つま先立ちで(笑)という曲が、彼のチャメっ気たっぷり出てますよぉ〜。マッキー特有の『ヘンテコでおちゃめな掛け声』が入ってます(^^)余談:1曲目の「〜セントラル コース」って、パっとタイトルを見ただけじゃ分からなかったんだけど、聴いた時、「もしかしてニューヨークのセントラルパークのことを歌ってるのかな?」と感じました。 |
【やさしいマッキー (2008-12-11)】 やさしくて あったかくて つよい。マッキーのことをもっと好きになるアルバムです。今までのアルバムはほぼ持っていますが、1番スキ。最近のマッキーの哲学的な歌詞と自分の気分が一致しているかもしれません。このアルバムは絵本みたいな印象でした。ページをめくるたびに元気と勇気がわいてます。そして自然と涙が出てきて癒されます。MY BEST SONGは9番目の『僕の今いる夜は』こんな考え方したことなかった。マッキーはなんて優しくて強いんだろう。やっぱり涙なしでは聴けないアルバムです。 |