| Black Symphony Within Temptation |
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定価:¥ 2,348 (税込み) 価格:¥ 2,959 (税込み)
メディア :CD メーカー:Sony/BMG アーティスト:Within Temptation リリース:2008-09-23
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| 曲リスト |
1) Ouverture [Live] 2) Jillian (I'd Give My Heart) [Live] 3) Howling [Live] 4) Stand My Ground [Live] 5) Cross [Live] 6) What Have You Done [Live] 7) Hand of Sorrow [Live] 8) Forgiven [Live] 9) Somewhere [Live] 10) Our Solemn Hour [Live] 11) Frozen [Live] 12) Angels [Live] 13) Mother Earth [Live] 14) Ouverture [DVD][Live] 15) Jillian (I'd Give My Heart) [DVD][Live] 16) Howling [DVD][Live] 17) Stand My Ground [DVD][Live] 18) Cross [DVD][Live] 19) What Have You Done [DVD][Live] 20) Hand of Sorrow [DVD][Live] 21) Heart of Everything [DVD][Live] 22) Forgiven [DVD][Live] 23) Somewhere [DVD][Live] 24) Swan Song [DVD][Live] 25) Memories [DVD][Live] 26) Our Solemn Hour [DVD][Live] 27) Other Half (Of Me) [DVD][Live] 28) Frozen [DVD][Live] 29) Promise [DVD][Live] 30) Angels [DVD][Live] 31) Mother Earth [DVD][Live] 32) Truth Beneath the Rose [DVD][Live] 33) Deceiver of Fools [DVD][Live] 34) All I Need [DVD][Live] 35) Ice Queen [DVD][Live] 36) Extras [DVD][*]
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【究極の完成度 (2008-12-30)】 もともと彼らの音楽に不可欠の要素であったともいえる、フルオーケストラと混成コーラス隊を帯同し、パイロ&ライティングも工夫を凝らし、1万人クラスの会場で満を持して開催された豪華なコンサートの記録。どちらかというと、DVDがメインで、CDがボーナスという感じだ。海外ではすでに発売されていた作品ということもあると思うが、2CD+DVDでこの値段は良心的。またDVDには完全日本語字幕が入っていて、特にドキュメンタリーやメンバーのインタビューを鑑賞するのにとても役立った。内容は、もう言うことなし。シャロン嬢の歌声は、「アフレコ?」といいたくなるくらい完璧。オーケストラもコーラス隊も、もともと楽曲に必要とされていた要素なので完璧に融合。現時点での彼らの持ち味を完璧に出し切っているといえる作品だと言える。 |
【日本盤発売してください!! (2008-12-20)】 WTの音楽はもちろんの事、シャロンの声や容姿が好きです。サイレントフォースのライヴも良かったけど、これは格別!待ちきれずに輸入盤を買いましたがオーケストラ付きで迫力あり良いですよ。イントロからして最高!ヒット曲のオンパレード!シャロンの声に癒されます。歌詞を見ながら楽しみたいので日本盤が欲しいのですが、また発売延期してしまうか心配です。輸入盤のようにCD二枚付き完全盤でぜひとも日本盤発売してほしいです! |
【とにかくこの作品は完成度が凄い! (2008-12-17)】 とにかくこの作品は完成度が凄い!個人的にMetallicaの「S&M」に匹敵する出来栄えだ。HR/HMアーティストがオーケストラと組むのは珍しくは無いですがやはり、鬼気迫る迫力が増すので個人的には非常に好きなコラボです。さて、このアルバムは英KERRANG!誌の「地球上で最高のショウ」とアルバムレヴューで5Kを受賞した傑作という書評を読んで日本版を我慢できずAmazon UKで2CD&2DVDというなんとも豪華なパッケージを購入しました。ゴシックな巨大彫刻が飾られた王室をイメージしたようなステージセット、シャロン・デン・アデルの透明度を持つ圧倒的な声、数々の豪華な衣装、巨大スクリーン(全長400mだそうで)を使用した映像効果、ピエロやパフォーマーがステージ上に沢山・・・と、演出面はMotley Crueの「カーニバル・オブ・シンズ」にも共通点を感じられる。そして、やはり60人編成のメトロポール・オーケストラと20人編成のクラシック・コーラスがサウンドにかなりの厚みを与えていて聴いていて心地よい。1曲目の「Ouverture」が始まった途端、観客のざわつき、歓声がピタっと止まるのはまさに圧巻。幻想的な聖歌から交響曲へと展開する迫力に観客が圧倒された瞬間を映像を通しても伝わってくる。キース・カピュート(ex. Life Of Agony)、アネク・ヴァン・ガースバーゲン(ex. The Gathering)、ジョージ・オースソーク(Orphanage)といった豪華ゲスト陣も花を添えているのは確かだが、WITHIN TEMPTATIONというバンドの完成度とオーケストラとのジョイントが総てを凌駕している。まずは、ボーナスDVDの映像を目に焼きつけ、その後CDを堪能すると言うのがお奨めだ。2時間半という時間があっという間に過ぎ去ってしまう。それぐらい引き込まれる作品だった。 |