| 狂気の祭典~ライヴ・イン・グダニスク(DVD付) デヴィッド・ギルモア |
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定価:¥ 4,410 (税込み) 価格:¥ 4,254 (税込み) OFF:¥ 156円 ( 4 %)
メディア :CD メーカー:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル アーティスト:デヴィッド・ギルモア リリース:2008-10-08
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| 曲リスト |
1) スピーク・トゥ・ミー 2) 生命の息吹(Breathe) 3) タイム 4) 生命の息吹(リプライズ) 5) キャッスルロライズン (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 6) オン・アン・アイランド (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 7) ザ・ブルー (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 8) レッド・スカイ・アット・ナイト (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 9) ディス・へヴン (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 10) ゼン・アイ・クローズ・マイ・アイズ (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 11) スマイル (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 12) テイク・ア・ブレス (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 13) ア・ポケット・フル・オブ・ストーンズ (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 14) ホエア・ウィー・スタート (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 15) クレイジー・ダイアモンド 16) 天の支配 17) デブでよろよろの太陽 18) 運命の鐘 (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 19) エコーズ 20) あなたがここにいてほしい 21) 壁が崩壊した日… (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 22) コンフォタブリー・ナム (=ポーランド・バルト・フィルハーモニック交響楽団(ズビグニエフ・プレイスネル指揮)の40人強編成のオーケストラとの共演) 23) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::キャッスルロライズン 24) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::オン・アン・アイランド 25) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::ザ・ブルー 26) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::レッド・スカイ・アット・ナイト 27) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::ディス・ヘヴン 28) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::ゼン・アイ・クローズ・マイ・アイズ 29) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::スマイル 30) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::テイク・ア・ブレス 31) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::ア・ポケットフル・オブ・ストーンズ 32) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::ホエア・ウィー・スタート 33) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::天の支配 34) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::運命の鐘 35) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::エコーズ 36) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::壁が崩壊した日… 37) ダヴィッド・ギルモア・ライヴ・イン・グダニスク::コンフォタブリー・ナム 38) グダニスク・ダイアリー::「連帯」結成記念日コンサートのドキュメンタリー(36分間) 39) クレジット
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| ユーザーレビュー |
【リチャード・ライト追悼... (2008-10-11)】 2006年発表の「オン・アン・アイランド」ツアーは、3月から開始、8月26日、ポーランドはグダニスクの、「連帯」で有名な造船所で閉幕となった。 中休みの6月に、シド・バレットが逝去。7月からは「天の支配」などが加えられた(本作にも収録)。 しかし、まさか本作そのものが、今度はリチャード・ライトの追悼になろうとは... 正直、ギルモアのソロ活動にはさしたる興味も持っていなかったし、最新作の「オン・アン・アイランド」も聞いていなかった。ツアーをやると行っても、どうせフロイド・クラシックスに、自分のソロ曲を適当に織り交ぜた、凋落した演歌歌手の地方公演、くらいにしか見積もっていなかった。 それが、ライト追悼の意味で、本作を購入してビックリした。 ギルモアが敢えて、ロジャー・ウォーターズの歩み寄りを断り、ピンク・フロイドではなく、デヴィッド・ギルモアとして音楽を続けて行こうとした意思と意欲の根拠が、しっかりと聞き取れる。 本作は、全世界的に5つの異なる仕様で販売されているようだが、日本では2種の発売。「デラックス・ボックス・セット」は既に品切れのようである。 値段は高いが絶対そちらの方がお勧めだ。しかし、手に入らぬのなら仕方が無い。通常版である本アイテムとの内容の違いをざっと概観すると、 CD1&2が件のグダニスク造船所でのライブ、全23曲のうち1曲を除いたすべてを収録 DVD1が、同ライブから15曲の映像。+当日のドキュメンタリー(ワレサも登場する) ※以下は「デラックス・ボックス・セット」のみ。DVD2は、ボーナス映像として、同ツアーから3カ所と、ギルモアのスタジオでのライブの映像。それに、「オン・アン・アイランド」の5.1chサラウンド・ミックス(音声のみ) CD3は、同ツアーからのボーナス・トラック12曲。 |
【Richard Wrightは音楽の中に生きている (2008-09-27)】 Live at the Royal Albert HallのLive CDも出ないかなと期待していたら、こんな形で出してくれました。2006年8月26日、GDANSK(ポーランド)でのLiveです。曲順や内容は、the Royal Albert Hallの1部は同じで、2部にあたるCD 2の曲が若干異なります。もちろん最大の聞き物は「Echoes」で、GilmourとWrightの掛け合いは素晴らしいです。CDだけの2 Discヴァージョンもありますが、ぜひDVD付きの3 Disc Editionをお勧めします。 |