| ビート・イン・ラブ クラジクワイ・プロジェクト |
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定価:¥ 2,548 (税込み) 価格:¥ 2,421 (税込み) OFF:¥ 127円 ( 5 %)
メディア :CD メーカー:Rhythm REPUBLIC アーティスト:クラジクワイ・プロジェクト リリース:2008-08-13
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| 曲リスト |
1) Freedom 2) Iconic love 3) Beat in Love 4) Fiesta (english version) 5) Our Lives - FPM Hyper Society mix 6) You 7) Why 8) Fiesta - DAISHI DANCE remix(english ver.) 9) Beat in Love ‒ Yasutaka Nakata(capsule)remix 10) Prayers - Shinichi Osawa remix 11) Next Love - DJ KAYIP remix 12) Robotica 13) Fill this night - paradox remix (english ver.) 14) Beautiful Stranger
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【何も格下とコラボしなくてもよかろう (2008-12-30)】 2008年8月13日リリース。中田ヤスタカ、DAISHI DANCE、大沢伸一、FPMといった日本のクラブ系アーティストと組んだ曲5曲を含む14曲で構成されているのだが、そのコラボがかえって彼等のイイ面を消してしまっているような気がする。それを彼等の冒険なり新境地と考えればそれまでなのかもしれないが、何も格下とコラボしなくてもよかろう、と思うのはぼくだけだろうか。逆にコラボでなく、彼等だけで作った曲は相変わらず冴えている。特に表題曲の『beat in love』が好きだ。最後のコーラスあたりは何となく、トーキング・ヘッズのリズム部隊の夫婦が南国の島でエイドリァン・ブリューとかと作った曲にちょっと似ているなぁと思ったが、相変わらずボーカルとコーラスにアレンジが冴えわたり、すばらしい。人気者故にコラボして欲しいというアーティストが多いのも分かるのだが、適度にと思ってしまうアルバムだ。 |
【アシッドジャズじゃないんじゃね_? (2008-12-26)】 アシッド・ジャズとして知り合いにE-mail添付でいただいた音楽。ちょっと親父には若すぎるが、高い才能が感じられる、ちゃんとした英語で歌う韓国系グループである。インターネットで2001年に配信されアンダーグランドで人気上昇し、韓国で視聴率50%のドラマの主題歌になって一般に知られるようになった。もともとバンクーバーのCapilano Universityで学んでいた三人組。エレクトロ、アシッド・ジャズ、ハウスをを含むいくつかのジャンルを融合したフュージョン・バンドということになっている。当初、Clazziと元々知り合いだったKorean CanadianのAlexとChristinaの兄妹で編成されていたが、後にChristinaの仕事の関係でHoranと入れ替わっている。英語でも日本語でも情報はあんまりないのが、ちょっと残念です。 |