| a girl meets BossaNova 2 OLIVIA |
 |
定価:¥ 2,500 (税込み) 価格:¥ 2,399 (税込み) OFF:¥ 101円 ( 4 %)
メディア :CD メーカー:エス・トゥ・エス アーティスト:OLIVIA リリース:2006-11-22
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
|
その他の出品情報
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【まぁ、どうしたことでしょう? (2008-10-29)】 私のところに届いたCD 、CD内の実際の演奏と表示される曲名が、殆ど違ってます。こんな事も、在るのですね。「Kiss Me」の曲名が二つ(表示されます)在るので、「あれ?!」と思いながら、聞いていたら、8曲、10曲目の誰もが知っていると思われるが、全く違う曲名になっています。音楽は、心地よく聴かせてくれて居ますので、「ま、良しとして 措きましょう」音楽は、良いのですが、曲名間違いで、プレーヤーには悪いのですが、☆3/5ですね。 |
【きれいなウィスパーヴォイス!癒されます (2008-09-11)】 第1弾と2弾を同時に購入しました。どちらもきれいなウィスパーヴォイスで気に入ってます。他の方も書かれていますが、第2弾の方がPOPでなじみやすいかなと思います。スタンダードのカバーもいいですが、OLIVIAのオリジナルもボッサアレンジされており、これもまたオリジナルの曲を知らなくてもとてもGOODな感じで聴けます。個人的には「Make It Mutual」、「So Nice」が好きです。シンガポーリアンだけに英語の発音がアジア人には聞きやすく、わかりやすいかなと思います。じっくり聴いても良し、BGMで流して聴くのも良しのアルバムです。 |
【キュート (2007-09-13)】 日本人のプロデューサーを立てたボサ・ノヴァ集、第二弾(2006年作)。正直そんなに期待してなかったのですが、予想よりもずっと良かったというのが正直なところです。オリヴィア・オンというシンガポールの歌姫については、これで初めて聴いたのですが、思った以上にボサ・ノヴァの解釈が自然で、日本人のプロデューサーがついているところを差し引いても、非常にボーカリストとして洗練されていると思います。歌声自体がとてもボサ・ノヴァ向きであるとも言えると思います。ボサ・スタンダードに加えて、ポップスもボサ・アレンジで入れているあたり、かつての大野雄二とやったソニア・ローザなんかを下敷きにしたのかなと思います。まあだいぶ、こちらのが音の質感がしっとりとはしているですが。近年で言えば、近いのはアン・サリーなんでしょうけど、個人的にはオリヴィアの初々しさを感じさせるキュートな歌声に軍配を上げて置きます。最後の松田聖子のカバーも企画っぽいのに、うまくはまっていて自然にアルバムが終わっていく感じです。 |