| Memorial address (DVD付) (CCCD) 浜崎あゆみ |
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定価:¥ 3,465 (税込み) 価格:¥ 3,029 (税込み) OFF:¥ 436円 ( 13 %)
メディア :CD メーカー:エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ アーティスト:浜崎あゆみ リリース:2003-12-17
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| 曲リスト |
1) ANGEL'S SONG 2) Greatful days 3) Because of You 4) ourselves 5) HANABI - episode II - 6) No way to say 7) forgiveness 8) Memorial address (take2 version) 9) ANGEL'S SONG 10) Greatful days 11) Because of You 12) ourselves 13) HANABI - episode II - 14) No way to say 15) forgiveness 16) Special Digest from A museum 30th collection live
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【あいかわらず (2008-04-27)】 世の中には、ミニアルバムというのが存在しますが大抵は全曲新曲というのが主流になっています。ましてや邦楽界のトップアーティストである彼女がミニアルバムを発売となると物足りなさが生じるのは無理もない話なわけで・・・。私も始めは正直そう思いました。シングルも全部買ったし、新曲は3曲だけか・・・と。でも、彼女のアルバムは毎回完成度は高いし、全曲PV付きと言うのもとても魅力的だったのでこちらを買いました。 感想は、買ってよかったです。新曲の3曲も良かったし、これは無いなーと言う曲はなかったです。特に30枚目のシングルである「forgiveness」は3拍子でサビがたった一行というのが凄いなこの曲って感じで。この曲と「ANGEL'S SONG」は「A BEST 2」には収録されていないので、この2曲を聴くためだけに購入を考えてもよろしいのでは?もちろんPVもあいかわらずの完成度の高さです。 |
【豪華すぎるミニアルバム (2007-09-23)】 全曲7曲(+ボーナストラック1曲)にPVが付いているという超豪華なミニアルバム!!今となってはPVが7曲も入っているなんてそこまで珍しくないけど、当時は信じられない豪華さ!『浜崎あゆみ』だから出来ることであり、新しいCDのスタイルを確立させたのが『浜崎あゆみ』だと思う。その分、今はDVDにPVがいっぱい入ってるくらいじゃ驚かない時代になってしまったので大変かも。このアルバムはミニアルバムだけど、全曲プロモがあるせいか全曲シングルといってもいいでしょう。1曲1曲が完成度高いです。2003年の浜崎あゆみを振り返るbest albumような。A BEST2に収録されていないのは#1『ANGEL'S SONG』#7『forgiveness』の2曲です。#1『ANGEL'S SONG』はayuの王道ポップソングなので浜崎あゆみが好きな人は100%ハマるでしょう。#7『forgiveness』はayuの中では少し異色のバラードでクラッシック調?当然オリコン1位でしたけど一般受けしないようなあまり知られてない曲だと思う。でもPVは相当豪華で制作費はやばいらしい。A BEST2を思っている人は手を出しづらいかもしれないけど、ジャケットや歌詞カードの世界観がキレイなので1枚のアルバムとして持っていても良いのでは? |
【進化した浜崎あゆみ (2007-09-16)】 これまで彼女が得意としてきたキャッチーなメロディーの曲ははっきりいってほとんどない。湯汲哲也、BOUNCEBACKなど今となってはお馴染みの作曲陣が彼女と初めてタッグを組んだ作品。そのためにかなりロックっぽくなっており、これまでは『儚い女の子』『かわいい女の子』だったあゆが、Free&Easyのような『力強くたくましい女性』に進化しています。作詞にも変化が見られ、Because of Youではこれまで彼女があまり書かなかった恋愛の曲であり、好きな人がいる女性のもどかしさを激しく表現し、ourselvesでは心の葛藤など内容は曲数の割に濃くなっており、一曲一曲が、個性を出しています。反面、これまでのようなキャッチーさがないために、ファン以外からは受け入れにくいような曲が増えたことも事実です。しかし彼女の進化したという事実は認めるべきでは?いつまでも同じ場所にはいられないと彼女が言っていたとおり、いつかは彼女も変わらなくてはいけない。現在の浜崎あゆみを作るターニングポイントになったアルバムなんではないのだろうか。 |